鍋のお供にBazisco(バジスコ)が活躍中

スポンサーリンク

お鍋のお供にBaziscoなんていかがでしょう。タバスコのアレンジものっていろいろ販売されてきて、ゆずすこ、のりクロ、レモスコ、ショウガスコといろいろ愛用してきました。ちょっと飽きてきたなーっていうタイミングで、お店で見つけちゃいました。もともとバジルが好きな僕と奥様がお店で「Bazisco(ばじすこ)」を発見したらスルーすることはできません。

 

www.misogorou.com

 

ざっくり違いを書くとこのような感じです。

  • ゆずすこ→柚子胡椒がベースのタバスコ
  • のりクロ→海苔の佃煮に柚子胡椒が混ざっているペースト
  • レモスコ→レモンで作ったタバスコ
  • しょうがすこ→生姜で作ったタバスコ
  • バジスコ→バジルで作ったタバスコ

見たまんまですね。

 

お鍋でお肉系の具材にパッと振りかけると、湯気と共にバジルのいい香りが立ち上ります。食べるとピリッとした辛みとバジルのさわやかさがお口に広がります。多少脂っぽい物でもさっぱりいただけますよ。唐揚げにかけてもおいしかったですし、ただ焼いただけのサバの塩焼きにちょっとかけるとイタリア料理にこんなのありそう、という味に変身します。

 

我が家の今シーズン一番のヒット商品です。

 

 

 

コメント